車検証入れ・車検証ケースの専門店!貴社名を入れて全国にお届けします!
 車検証入れの選び方



店長の黒田です


いらっしゃいませ!
車検証入れをお買求め頂いてから、 「なんだか違う〜」と ならないように、
使い方を交えながら商品説明をさせて頂 いております。
どうぞ、一読され、貴社にピッタリな車検証入れをお選び くださいませ。

 


【自動車販売店様向けで一番売れている車検証入れとは?】
「一番売れている車検証入れはどのタイプですか?」という自動車 販売店様からのご質問をよく受けますので、当店の売り上げ構成 比(2017年)からお答え致します。
当店取り扱いの車検証入れは現在タイプ別には17種類あります。
その中で
第1位は、ィーラーサイズ(39.8%)で、 第2位は、 一枚物タイプ(38.1%)です。
第1位のディーラーサイズとは、取扱説明書やメンテナンスノー が 左右ポケットに入り、A4中袋に車検証を入れるタイプです。
第2位の一枚物タイプは車検証だけ入る車検証入れの事です。
この2タイプで当店の車検証入れ販売の約8割を占めています。

車検証入れ
第1位は、ディーラーサイズ(40%)

一番人気のディーラーサイズはやはり取説などが収納できる事が 理由であります。
そのディーラーサイズには合計6種類の商品がありますが、その中 でも1番人気は「ディーラーサイズ中袋センター接着」という商品 です。
中袋をセンターに接着するタイプは、二つに折る際、自然に折りたた める ことが人気の秘密であります。
また、「おすすめの車検証入れは何?」とご質問を受けた場合、 この「ディーラーサイズ中袋センター接着」か、これ以上分厚い書 類が 入る片側マチ付きタイプをおすすめしています。


ディーラーサイズ中袋センター接着
【一番売れている生地とは?】
さて車検証入れのタイプが決まったら次は生地を選ばなくていけません。
生地はリサイクル生地から高級生地までご用意しています。
一番売れている生地は「スタンダード生地」です。
この生地は
リサイクル生地で、新品の生地よりお安くご提供できるところが最大の特徴です。
このスタンダード生地は9色ラインナップしておりその中で一番
人気の色は「黒」です。
スタンダード生地9色の中で26%の方がこの「黒色」をお選びになっています。
次は紺(15%)、白(12%)、シルバー・青(11%)、、赤・オレンジ(7%)、黄(6%)、緑(4%)の順で、やはり濃い色の生地がよく売れています。
取り扱い車種によってはスタンダード生地ではなく高級生地になれる方もいらっしゃいますし、一応生地については皆様方好みや店舗のカラーというものも加味されますので、ご自由にチョイスされたら満足されると思う節があるのですが、やはりおすすめは?とお聞きになられますのでその時はこう答えます。




スタンダード生地色別売上構成比


「高級感もお手頃も兼ねそろえた艶消しブラックがおすすめです」
・・・とお答えしています。
少しスタンダード生地より高いのですがスタンダード生地0.3mmの厚さに対し艶消しブラックは0.35mm約17%厚くすることにより手触りを良くし、黒のテカリを艶消しにすることで見た目の高級感が出るようにしています。
当店では生地別ではなく、色別で見ればスタンダードの黒色(2017年313社が採用)の生地より艶消しブラックが一番売れている生地(2017年327社)となります。(微差ですが)
【最強の車検証入れは?】
上記の結果、
一番おすすめので一番売れている車検証入れは「ディーラーサイズ中袋センター接着の艶消しブラック生地」であるということです。
どの車検証入れにしたらよいかお悩みの方は、「ディーラーサイズ中袋センター接着の艶消しブラック生地」を基準にされるとよいでしょう。 また、この商品の価格は当店の平均販売価格帯でもあります。
以上参考にして頂き、貴社にぴったりな車検証れをお選び下さいませ。

また、専門のオペレーターが2名在籍しておりますので、お悩みの際はご遠慮なくお電話下さいませ。
貴社にぴったりな車検証入れをご提案致します。
★フリーダイヤル★0120-927-540 





車検証入れの選び方<本編>
目次
■最適な車検証入れを選ぶ為の豆知識
■新車に付ける車検証入れとは・・・?
■中古車に付ける車検証入れとは・・・?
■さて実際どれを選べばよいのでしょう・・・?
■縫製した車検証入れについて
■バイク用車検証入れについて
■生地について
■A中袋について
■中袋に使うクリアについて
■クリアのインク移りに関して
■名刺入れについて
■贈答品向け/個人向けの車検証入れについて



 最適な車検証入れを選ぶ為の基礎知識
@車検証だけ収納出来ればよいのか、記録簿や自賠責、
リサイクル券も入れたいのか、取扱説明書とメンテナンス
ノートも入れたいのか、ナビの取り扱い説明書も入れたい
のかを決め、どの車検証入れのタイプにするかを決めます。

A次に、生地の種類と、生地色を選びます。

BA4中袋の仕様を決めます。

C名刺入れの数と貼り付け位置を決まます。

これで最適な車検証入れが選べるはずです。

後は、印刷する面と色数を決め、ラフ案をお送り頂ければ
デザイナーがデザインし、作成に入ります。



 新車に付ける車検証入れとは・・・?

自動車販売店さんが新車をメーカー系ディーラーに注文しますと、 そこのディーラーの車検証入れが付いてきます。
その車検証入れに「検査証」と「名刺」を入れますと、自分の会社 の車検証入れが無くても足りてしまいます。
その車検証入れには、メーカー系ディーラーの社名は印刷して ありますが、自社名は印刷されていません。
いろいろと商談を重ねやっとお買い上げ頂いたわけですので、やはり「社名が印刷された車検証れ」をお客様にお渡ししたいものであります。

一枚物車検証入れ
そこで生まれたのが一枚物の車検証入れです。
この車検証入れは表面左下に名刺入れが付いており、袋に検査証を差し込んで使用します。 メーカー系ディーラーの車検証入れと自社名の印刷された一枚物の車検証入れを一緒にお渡します。
これで「お客様のお車を当社がメンテナンスしますので、宜しくお願いします」という意思表示ができ、お客様も安心して頂けるということです。
一番売れているスタンダードな車検証入れです。


一枚物車検証入れ
3つ折り車検証入れ
その一枚物をグレードアップしたものが、3つ折りの車検証入れです。
中に芯を入れてしっかりとした手触りを醸し出し、3つ折りにすることによって厚みと高級感を感じてもらえるようにしてあります。
そもそも助手席にエアバックが付き、グローブボックスが小さくなってきたので、コンパクトに改良したものです。
一枚物と比べると、格段の高級感があります。

3つ折り車検証入れ
内側ポケットを左右2つ、それにA4中袋を張り付けたもの
次に検査証だけでなく、記録簿、自賠責証書、リサイクル券も入り整理整頓できる、一枚物に内側ポケットを左右2つ、A4中袋を張り付けた車検証入れの登場です。
一枚物にそのまま束ねて入れるより、車検の際に必要な書類を整理整頓することにより、スマートに見せることができるものです。
また、この商品は、一枚物の車検証入れより少しワイドにしてますので、10mmぐらいの厚さの書類まで左右ポケットに収納できます。
次回車検時もこの車検証入れに必要書類が入っているため、いちいちディ-ラーの車検証入れをひっくり返さなくても、対応できます。



検査証、記録簿、自賠責証書が入る車検証入れ
芯入り車検証入れ
その車検証入れに、芯を入れたり、プラス、ウレタンを入れたりしてより高級感を出したものが、芯入り車検証入れです。
この車検証入れは芯が入っている為、ポケットがピーンと張ってますので記録簿程度の薄手の書類が対象です。
お店のイメージアップを考えて作られていますので、印刷デザインもシンプルなものが良く合います。高級感は当店の車検証入れの中では一番高く、高付加価値商品といえるでしょう。
皆様、ブランディングを踏まえた商品という位置づけで購入されています。

芯入り車検証入れ
 中古車に付ける車検証入れとは・・・?
中古車は、自社での下取り・買取や、知り合いの販売店さんから買いつけしたもの、 オートオークションで仕入れたもの、はたまたヤフオクで落札したものまで、いろんな パターンがあります。
どこで仕入れようとも、だいたいは新車の時のメーカー系ディーラーの 車検証入れが付いてきます。
それに、先ほどの新車用の車検証入れをお客様にお渡しすれば 一応問題はありません。
しかし、メーカー系ディーラーの車検証入れが、古かったり、汚れていたり、 破れていたり、 他社名入りの車検証入れの場合や、 車検証入れ自体が ない場合もあります。


取り説・メンテノートも入るタイプの車検証入れ】
そこで登場するのが、取り説・メンテノートも入る車検証入れです。
これなら、中古車についてきた古い車検証入れから、取り説とメンテノートを取り出し、自社名に印刷された真っさらな車検証入れに入れ替えてお客様にお渡しできるのであります。
当店ではディーラーサイズと呼んでいます。
(メーカー系ディーラーの車検証入れとよく似たサイズなので)

取説メンテノートも入る車検証入

ディーラー仕様の2枚構造
もっとも全国のメーカー系ディーラーで使用されているものは、この車検証入れのA4中袋を「2枚構造」にしたものです。
当店ではディーラー仕様と呼んでおります。
A4中袋の一番上には「検査証」、下のA4は真ん中で区切られており、左右にそれぞれ自賠責やリサイクル、車庫の証書、記録簿などを入れます。
整理整頓でき、お客さまにも良い印象を感じてもらえます。


中袋2重構造
マチ付車検証入れ
取り説・メンテノートも入るタイプの
容量を増やし、表側から見ても型崩れしにくいものが、マチ付の車検証入れです。
マチは、片方のものと、両サイドに付けたものがあります。
中古車用の「最強」車検証入れは、大容量で左右表面が型崩れしない両側マチタイプの車検証入れということになります。
実際に、自動車の取り説もだんだん部厚くなり、マチ付のご用命は年々増えてきています。

マチ拡大写真(25oの厚さ対応)

 さて、実際にはどれを選べばよいのでしょう???

以上、新車・中古車に分けてご説明致しましたが、 さて、実際にはどれを選べば
良いのでしょう???

一般的な自動車販売店様の場合、 「うちは、新車しか売らん!」なんてことは
ありませんよね。 皆様、新車も売れば、中古車も当然販売されてます。
と言うことは、新車用の車検証入れも、中古車用の車検証入れも必要になってき
ます。
しかしながら、正直な話、初めは新車用/中古車用、両方お買いになる方より、
どちらか片方をお求めに なる方が多いのが実情でもあります。



【一番困るものは?】

もし、新車用の一枚もの車検証入れだけ買われた場合、後で困るのは中古車を仕入れた時に、「メーカー系ディーラーの車検証入れが汚れていたり、破れていたり、また、他社名入りの車検証入れの場合や、車検証入れ自体がない」時です。
新車用の一枚もの車検証入は、検査証は入りますが、 取り説やメンテノートが入りませんので、それらは裸で渡さなければならないことになります。
※ということは、何をさておき、取り説・メンテノートも入るタイプを取り合えず選ばなければならない、と言うことになります。

【新車の場合?】
では、取り説・メンテノートも入るタイプだけ購入した場合、 新車が売れた時はどうするの?ということになります。

例1)メーカー系ディーラーの車検証入れが付いているので、その車検証入れに「検査証」と、「名刺」を入れる。

例2)取り説・メンテノートも入るタイプに、検査証、自賠責証書、リサイクル券を入れ整理整頓してお客さまにお渡しする。

例3)メーカー系ディーラーの車検証入れは使わず、取り説・メンテノートも入るタイプに、取説、メンテノート、ナビ書類、検査証、自賠責証書、リサイクル券を入れ整理整頓してお客さまにお渡しする。

(例1)は、自社名の印刷がされてない。
(例2)は、自社名の印刷はされいる。 寸法が少しだけ大きいが、一応お客様には失礼になることは全くない。
(例3)は、自社名は印刷されていますが、メーカー系ディーラーの車検証入れは外すのは、なんとも?・・・・。

(例2)であれば、「自社」、「ディーラー」共にお買い求め頂いたお車に対しアフターフォローの明示が出来るわけです。
ということで、取り説・メンテノートも入るタイプをお求め頂ければ、新車も中古車もカバーできるのです。





ディーラーサイズの車検証入れは、取説・メンテナンスノートもしっかり収納。 左右ポケットには、厚さ約18mmまでの書類が収納可能です。

プリウスの書類一式

取説約18mm、メンテノート約1cm、その他5mm程度、ナビ書類は除く

左右ポケットに入れたところ

閉じたところ(横面)

閉じたところ(正面)

お買い得な方法もあります
また、お買い得な方法として、「新車には、一枚物の車検証入れ」、「中古車には、取り説メンテノートも入るタイプ」の両方をお求め頂くと良いでしょう。 実際、初めは一枚物を買い、しばらくして取り説・メンテノートの入るタイプをお買い求め頂く方も結構いらっしゃいます。 どうしても、中古車の場合、古くなっていたり他社名の印刷が入っているので必要性を感じられるからです。

【まとめ買いは一割引き!】
※上記のような方や、両方同時に購入したい方の為に、当店では同じ版下で印刷させて頂くことで、同時にご注文頂いた場合、高い方を1割引、また、後で買われる場合も同じ版下なら1割引させていただいております。

【印刷有りの車検証入れの再注文は、一割引き!】
印刷有りの車検証入れの再注文は一割引きをさせて頂いております。
但し、ホームページ価格からとなりますので、特価品、企画品、大口見積り品などは割引対象外です。



 縫製した車検証入れについて
   
さて、ここまでは普及タイプの車検証入れについてお話いたしましたが 当店では、鞄生地で縫製した車検証入れも製作しております。 (普及タイプの車検証入れは材質がPVC/塩化ビニールで、高周波ウエルダーという機械でビニールを圧着して作成しています)
この縫製した車検証入れは外車ディーラーさんや、高級車を扱う自動車販売店様、一味違う個性を出したい自動車販売店様に採用頂いております。
また、社名の刻印をさせて頂いておりブランド感覚が出るように取り組んでおります。
刻印は10個以上まとめ買いからさせて頂いております。
※縁巻タイプ車検証入れの刻印は50個以上のお買い上げが必要です。

使い方は、特別なお客様用に縫製した車検証入れを使い、普段はビニールの一般的な車検証入れを使い分けている方や、全て縫製したものをご使用になられる方、また、カスタマイズしたものをオリジナルとしてご使用になる方がおられます。
カスタマイズは100個以上から受け付けております。例:糸の色を変えるなど。

【特徴】
■約5cmまでの取説等が入ります。
■名刺入れは3個付き
■A4中袋は脱着式か、セパレートタイプになります。
(A4中袋は汚れたら交換できるよう、別売しております)
少し良い物を!というプレミアム感に即した商品作りをしていますので、他社との差別化・お店に対する信頼度向上・また、おもてなしの感覚などを顧客に感じて頂けると考えております。
縫製した車検証入れは、2006年から制作を続けており毎年増産している商品でもございます。







 バイク用車検証入れについて

バイクの場合、保管場所により汚れることがありますのでバイク用車検証入れはそれぞれ汚れにくい工夫がしてあります。
サイズは、標準タイプとワイドタイプ、A6サイズ、A4サイズの4種類があります。
その中で一番売れている標準タイプのバイク用車検証入れは、
ファスナー付き、ファスナー&スライダー付き、無しと3種類ご用意しております。
また、自賠責証書が入る大きさに作っていますので、車検証は半分に折って収納して頂きます。




 生地の種類

生地は
スタンダード生地、艶消しシリーズ、プリント生地、雅シリーズの4種類あります。
順番に値段も高くなっていきます、高級感もその順番どおりです。
ここで生地に関して私が文章で書くより、百聞は一見に如かずでありますので、
是非サンプル請求してください。
もちろん無料で全種類の生地をメール便ですぐさまお送りしております。
どうぞ、お気軽にご請求下さいませ。



 A4中袋について

【A中袋について】
車検証をA4中袋に入れて保存しますが、そのA4中袋の取り付け方には3種類あります。
また、その中袋を2重構造にすることができ、これは2種類あります。



■左側接着タイプ
A4中袋をめくり、左右ポケットに取扱説明書とメンテナンスノートを入れるタイプです。 二つ折りした時に中袋がはみ出さない様反対側のポケットに差し込んで使用すると使いやすいです。 よくホンダ系のディーラーさんが使っているタイプで、部厚めのメンテナンスノートを左右のポケットに 渡して入れることができます。


■センター接着タイプ
A4中袋をセンターに圧着しているため左右ポケットに取扱説明書とメンテナンスノートを入れてもずれにくく、二つ折りにした時もA4中袋がはみ出さないので折りたたみやすいという利点があります。


■上側接着タイプ
A4中袋を上側にめくり、左右ポケットに取扱説明書とメンテナンスノートを入れるタイプです。 出し入れがしやすいことが利点です。

■A4中袋二重構造

A4中袋を2重にすることができます。表側には「車検証」、奥には、自賠責やリサイクル券などを入れて整理することができます。
表も裏もA4にするか、表はA4にし奥のスペースは半分のところで区切ることもできます。
A4中袋3タイプ、左・センター・上側接着、それぞれ2重構造にすることができます。


【中袋に使うクリア生地について】
中袋に使うクリア生地は、梨地のクリアを使用しており、 半透明で裏側(車検証が触れ合う側)は少しざらつきのあるタイプです。また、インクが付きにくい「コピーセーフ」を使用しています。(1部上場企業オカモト製)
■クリアのインク移りに関して
よくある質問ですが、インクの付着は残念ながらあります。
それは、インクに硬化剤が入っていない為、高温時に溶けることが原因です。
強烈な夏場の車内温度上昇によりどうしてもインクが溶けて移ってしまうのです。
コピーセーフのクリアを触って頂くと分かるのですが、シリコンのようにつるつるしており、文字がコピーされない様な仕様になっていますが、コンソールボックスの中で折りたたまれた車検証入れの中で長時間固定することにより残念ながら移ってしまう事があります。
当店では印刷業務もしておりますので、このクリアにインクで印刷し、乾燥後触ればインクがパラパラと剥はぜてします程の効力はあるのですが、過酷な条件のもとでは完璧ではないことをご了承下さいませ。

 名刺入れについて
■名刺入れは、表生地、裏生地、A4中袋(半透明クリア)、ポケット(半透明クリア)に貼り付けでき、縦・横向きも自由です。
■名刺入れの形は、1個名刺タイプ、2個名刺タイプ、3個名刺タイプがあります。
■表生地に張り付ける場合には、透明クリアを使用し、半透明クリアに張り付ける場合は同じ材質の半透明クリアを貼り付けるのが基本です。


 贈答品向け/個人向けの車検証入れについて

【贈答品向け/個人向けの車検証入れについて】

当店では贈答品などとしての車検証入れも制作も行っております。
各種同行会の記念品としてチーム名を入れた車検証入れの制作は好評いただいております。

ご自身の車用としてご購入をお考えの個人の方の場合は、鞄生地で作成した高級車検証入れをご用意しておりますのでご用命下さいませ。 取り扱い説明書やメンテノートも5cmまでの厚さまで入るように制作しております。(すべて国産品自社製作品です。) また、長きに渡ってお使い頂けるように、車検証を入れるA4中袋は取り換えができるタイプや、A4中袋は本体に取り付けず、差し込むタイプにしてあります。尚、中袋に車検証のインクが移り汚れた場合は、中袋を別売しておりますので御用命下さいませ。(1枚売りしております。)
鞄生地で作成した高級車検証入れはこちら!


※一般的なビニール生地(PVC)による名入れ車検証入れの制作は最低ロットが100部からとなっており、一部だけの名入れ作業を含む車検証入れの販売制作は行っておりませんのでご了承下さい。

 

当店では、
車検証入れ選びは、 皆様の経営方針やコンセプトに基づき、それに見合ったものを
ご自由にお選び頂くことがベストであると考えております。

コチラのページはあくまでも参考としてお考えください。
どうぞ、サンプル請求して頂き、貴社にピッタリな車検証入れをじっくりとお選び下さいませ。









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